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日暮里で復刻ファイアーオレンジ車両を見たのは今回が初めて。記念としての動画というのはいいものだと思う。(走行中の「赤電」(→参考)は残念ながらまだ目にしていない。) 7.新コンテンツ「駅録」
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都道県 |
全駅数 |
乗降済み駅数 |
府県 |
全駅数 |
乗降済み駅数 |
県 |
全駅数 |
乗降済み駅数 |
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北海道 |
559 |
51 |
長野 |
276 |
27 |
鳥取 |
75 |
1 |
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青森 |
167 |
14 |
新潟 |
206 |
19 |
島根 |
118 |
9 |
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岩手 |
191 |
16 |
富山 |
178 |
9 |
岡山 |
167 |
12 |
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宮城 |
167 |
19 |
石川 |
73 |
2 |
広島 |
255 |
9 |
|
秋田 |
147 |
5 |
福井 |
127 |
4 |
山口 |
155 |
16 |
|
山形 |
123 |
8 |
岐阜 |
189 |
13 |
徳島 |
77 |
1 |
|
福島 |
193 |
13 |
静岡 |
228 |
49 |
香川 |
101 |
5 |
|
茨城 |
137 |
41 |
愛知 |
500 |
78 |
愛媛 |
143 |
22 |
|
栃木 |
118 |
28 |
三重 |
238 |
19 |
高知 |
174 |
9 |
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群馬 |
139 |
23 |
滋賀 |
126 |
30 |
福岡 |
352 |
42 |
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埼玉 |
239 |
171 |
京都 |
250 |
76 |
佐賀 |
79 |
7 |
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千葉 |
357 |
183 |
大阪 |
520 |
198 |
長崎 |
136 |
35 |
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東京 |
771 |
725 |
兵庫 |
396 |
56 |
熊本 |
159 |
11 |
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神奈川 |
382 |
303 |
奈良 |
131 |
18 |
大分 |
87 |
4 |
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山梨 |
73 |
19 |
和歌山 |
124 |
11 |
宮崎 |
76 |
3 |
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鹿児島 |
125 |
6 |
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沖縄 |
15 |
0 |
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計 |
9619 |
2420 |
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筆者流の数え方で言えば、全国に駅と呼ばれるものは9619あることになる。そのうち、乗降済みは2400超。(関東の一都六県に山梨を足した範囲では、1400どころではなく、1491になった。1500は目前なので、当面の目標としては全国で2500!といったところか。)
かくしてこの自作データベースから編集したのが「駅録」という次第である。筆者の必要から生まれた産物、と言っていい。作った以上、使わない手はない。今後はプリントアウトしたものも併用しながら、電子的な記録についてはこのデータベースでしっかり保存していく所存である。
拙作拙品ではありますが、今後とも上記ラインアップ、お楽しみいただければ幸いです。(バナークリックによるご声援も引き続き、よろしくどうぞ。)→こちらのページから
1−1.同じ道府県内で、駅名が同じ(乗換できる距離にない、つまり全く別々の地に同名の駅がある例)
*自慢じゃないが、これら10×2=20駅、いずれも乗り降りしたことはない。(^^; 愛知県にはもう一つ、丸の内(名鉄)と丸ノ内(名古屋市営地下鉄)という例もある。(接続駅ではないので要注意) 1−2.同じ府県内で、駅名が同じ(乗換できる距離だが、何とも紛らわしい例)
ちなみに、同じ駅名で良さそうだが違う名前というのもあちこちにあって、そういう例が多いという点で、JR高山本線と名鉄各務原線が並行する区間がイチ押し。蘇原と三柿野、長森と手力、とにかく違う。他は名鉄側が妥協(?)して、新を付けたり、名電を付けたりしているが、何とも統一感がない。 2.どこが始点かわかりにくい(鉄道旅行地図帳の類でも見抜くのが難しい例)
あとは、神戸市内を走り抜ける私鉄各線の関係だろう。神戸高速と神戸電鉄の関係(新開地〜湊川は神戸高速南北線)もややこしいが、三宮〜元町が阪神と神戸高速で共用している、というのもスゴイ。その鉄道会社の始点がどこなのか、正確に言える人は少ないのではないだろうか。 3.兄弟分が多い駅 東西南北に中と武蔵が付く「浦和」の他にも、ツワモノ駅がある。富山である。富山駅北を北扱いにすれば、こっちも東西南北揃うのだ。
北はないが、種類が豊富ということでは新宿も負けてはいない。
あとは、高知県の「ごめん」だろう。
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第293話 マイカップ&マイボトル(2009.11.15) 10月1日はコーヒーの日でもある。その日に始めればよりアピールできただろうに、コーヒーと関係深いこのキャンペーンが始まったのは10月4日のことだった。3R推進月間にちなんでのことらしい、その名は「八都県市はマイボトル宣言」である。(八都県市とマイボトル宣言の間に「は」が入る点、ご注意)
さて、これまでは20円引きだった訳だが、何度も利用しているのでとうに元は取れている。元を取ればどうこう、ではないが、ここしばらくは足が遠のいていたのは事実。だが、せっかくの50円引きである。このありがたみを味わっておかない手はない。さて、どこへ行こう。いや一も二もない。ブラックエプロンに限る、と思い至ったのだった。 10月のうちにしっかり各店廻れれば、それなりの調査レポートになったと思うが、今回はせいぜいこんなところである。返す返すも「マイボトル宣言」のホームページがもっと情報提供してくれていれば、というのはあるが、「給茶スポット」の情報を仕入れることができたのは、せめてもの収穫である。
給茶スポットでの利用はいざ知らず、マイタンブラー然り、マイボトルを携帯している人は確かに増えているようである。数日前も地下鉄ホームの冷水機から水(一応、「東京水」?)をボトルに汲む女性を見かけたし、信号待ちしている間などボトルを手にする人を夏場は時々目にしたような...
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第292話 アンテナショップの利用法(2009.11.1) 旅先で買い物をする際、複数の店舗が並んでいると、比較検討に時間をかけてしまい、つい買いそびれてしまうことがある。逆にめぼしい店が一つだけの場合は、悩んだ末に結局買わずに済ませてしまうことがあり、えてして旅での成果というのは乏しくなる。
中央区という括りの方がやりやすいのはわからないでもないが、どうせなら、日比谷・有楽町(千代田区)も取り込んで、アンテナショップタウンとしての取り組みにしてもよかったとは思う。(北海道が重複してしまうが、交通会館(→参考情報)の1道6県の他、鹿児島、石川もある。スタンプ数もこれなら25(5×5)になるので、シートも作りやすいだろう。) なお、ふくい南青山291の銀座版は期間限定につき、スタンプラリー対象外。
総じて、百貨店系とアンテナショップ系では、メーカーや販路のすみ分けがあるようで、共通する品は一部にとどまった。(肉、海産物、加工品、麺類など価格の幅が大きい品は、高い方と安い方とで業者が分かれているようだ。多くの業者によって「特産品」が成り立っていることも改めてわかった。) 飲料は重なるものがいくつかあったが、価格に分があるのはアンテナショップだった。現地で良さそうなのを見つけたら試飲だけさせてもらって、「買い」と思ったら別途アンテナショップで探す、というのが成立し得る。
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